石油化学新聞社、GHPコンソ開催の講習会、セミナー等のお知らせ


平成29年の新春を飾る東北業界恒例の賀詞交歓会を開催します。
関係各位の多数のご出席をお待ちしております。

詳細と申込書はこちらから
 

 澤田栄一・マルエイ代表取締役社長
「料金透明化と21 世紀マルエイの経営戦略」
 総合資源エネルギー調査会資源・燃料分科会石油・天然ガス小委員会LPガス流通ワーキンググループ委員。
 取引の適正化や料金の透明化などを通して企業の信頼度を高め永続的な発展につながる仕組みづくりを紹介します。

 三浦一光・コスモス・ベリーズ代表取締役会長
「小売流通の業際化に対応する常識を変えたビジネスモデル」

 一層の顧客満足度とガス外収益向上につながる新しいビジネスモデルを紹介します。エネルギー市場の完全自由化を見据えた「地域の総合エネルギーサービスステーション」を提案します。

 丸野健太郎・西日本電信電話ビジネスデザイン部アライアンス推進部門担当課長
「LPガス事業者様とのアライアンスによるビジネス創造について」
 
 電力の自由化がスタートし、ガス・電力・通信の各事業者がシームレスなビジネスを展開しています。HEMSと光回線を組み合わせれば新たな商機が生まれ、顧客に付加価値をもたらします。エネルギー事業者が通信事業を活用する意義と道筋を紹介します。

高橋透・ニューチャーネットワークス代表取締役(上智大学非常勤講師)「激変の時代を勝ち進む~到来した電力・都市ガス全面自由化(仮)」
 
 1996年に経営コンサルタント会社を設立。大手企業や組織のリーダーを対象に未来を構想した成長戦略の企画や実行支援を行っている。現場起点の発想で経営改革、基盤強化、業務提携の進め方などを中心にしながら、ガス体エネルギーの進路について解説・提言します。

 
 













 


 
 

 石油化学新聞社/プロパン・ブタンニュースは4月25日(月)午後1時半から福岡市・福岡商工会議所で「LPガス総合セミナー九州2016」を開きます。メーンテーマは「進化の予感 LPガス/幕開けした大競争時代」です。
 エネルギー自由化元年の2016年度は、エネルギー企業の相互乗り入れや異業種からの新規参入などが進み、LPガス事業者をも巻き込んだ競争・競合が激しくなると予想されます。エネルギーを選択する消費者の自由度も増すほか、生活環境も激変しライフスタイルの変化・変貌も予感されます。
 LPガス業界にとっては、次代に飛躍するチャンス到来でもあります。変化の風を捉え、いかにエネルギー間競争のなかで存在感を示し、ビジネスチャンスを逃がさずに成長戦略を描いていくか。LPガス事業が地域で街で輝き続けるための正念場ともなります。
 LPガスは環境面や国土強靱化から見ても次代の主役で、分散型エネルギーの旗手です。「ガス+電気+α」の時代が到来するなど歴史的な分岐点に差し掛かっているこの時期、次代への一歩は開拓精神で地域や消費者に接近する取り組みから始まります。
 本セミナーは各界から著名な3氏を迎えて、成長戦略、業界の役割・責任、競争時代のビジネスモデルなどに焦点を当て、それぞれの立場から解説・提言をいただき、これからの経営のあり方について多方面から探ります。
 セミナーは福岡支局開設60周年記念事業の一環でもあります。関係各位の奮ってのご参加をお勧めします。
 【開催日】平成28年4月25日(月)。開講午後1時半~午後5時予定(受け付け開始午後12時半)
 【会場】福岡商工会議所301号室(福岡市博多区博多駅前2―9―28)
 【受講料】一人1万円(テキスト、ドリンク代、消費税込み)
 【申し込み方法】石油化学新聞社福岡支局に電話、ファクスまたは電子メールでご連絡下さい(電子メールの場合は件名を「総合セミナーの件」として下さい)。申し込み用紙をお送りします。必要事項をご記入のうえ返送下さい。
 石油化学新聞社福岡支局(☎092―271―2708、FAX092―271―2878、メールfukuoka@sekiyukagaku.co.jp)
 申し込み書は当社ホームページからも入手できます。
 【申し込み締切日】4月18日(月)。定員に達し次第、締め切ります。お早めにお申し込み下さい。
 

【プログラム(講演テーマ)】

 
 
 
 
 

開催日時:平成28年1月6日(水)
     16:00~18:00
会  場:ホテルメトロポリタン仙台4階 
     千代の間
参 加 費 :おひとり様 1万円(税込)
     詳細はこちらから

申込書はこちらから
好評につき満席となりましたので受け付けを終了いたしました。
 石油化学新聞社/プロパン・ブタンニュースは、11月17日(火)午前10時50分から東京・日本橋茅場町の鉄鋼会館で「LPガス総合セミナー東京2015」を開きます。メーンテーマは「大競争時代の成長戦略/自由化とガス体エネルギーの進路」です。電力や都市ガスの全面自由化が秒読み段階となり、エネルギー企業の相互乗り入れや異業種からの新規参入も進み、LPガス事業者をも巻き込んだ競争・競合が激しくなると予想されます。「電力+ガス」のほか、通信までも視野に入れたセット提案も散見され、消費者選択の自由度が拡大する大競争時代の到来です。地域の暮らしを支えるLPガスの強みとともに、消費者視点の多面的なサービスの提供とその内容も問われ出してきました。
 セミナーは、いかにエネルギー間競争の中で存在感を示し、ビジネスチャンスを逃がさずに成長戦略を描いていくかに焦点を当てます。講師陣は各界から著名な5氏を迎え、それぞれの立場から成長ビジョンを解説・提言をいただき、激変の時代を勝ち進むヒントとします。
 関係各位の奮ってのご参加をお勧めします。
 【開催日】平成27年11月17日(火)午前10時50分~午後5時10分予定(受け付け開始は午前10時から)
 【会場】東京・茅場町の鉄鋼会館8階(東京都中央区日本橋茅場町3―2―10)
 【受講料】一人1万7千円(昼食代、テキスト代、消費税込み)。
 【申し込み方法】受講をご希望の方は、電話、ファクスまたは電子メールでご連絡下さい。申し込み受け付け後に受講料の請求書をお送りします。聴講券は発行しませんので、当日は受付に直接お越し下さい。
 申込先は石油化学新聞社「LPガスセミナー東京2015」係。〠101―0032東京都千代田区岩本町2―4―10アイセ岩本町ビル(☎03―5833―8840、03―5833―8841、メール lpg@sekiyukagaku.co.jp)。申込書はこちらから。
 【申し込み締切日】11月10日(火)。定員になり次第締め切ります(定員200人)。お早めにお申し込み下さい。

多田明弘・資源エネルギー庁電力・ガス事業部長
「我が国エネルギー市場の未来~システム改革からの期待~」
 電力、都市ガスなどの自由化を控え、石油、LPガスを含むエネルギー市場・産業の未来像につき、期待を込めて語る。

増田宰・アストモスエネルギー代表取締役社長
「日本の未来を支えるエネルギーとしてのLPガス(仮)」
 世界最大級のLPガス元売。新中期経営計画では「For The Future」を掲げ、国際LPガス市場におけるプレゼンスの発揮、国内LPガス事業の地位確立と位置づけ向上の実現に向けて各種取り組みを推進している。

和田眞治・日本瓦斯代表取締役社長
「自由化に向けた当社の取り組み(仮)」
 日本瓦斯(ニチガス)は2010年の千葉・ハブ充填工場竣工を皮切りに、一段の物流・業務改革を開始。夜間高速道路の活用、無人デポ、トレーラーの容器置き場化、クラウド・携帯端末を駆使したシステムなど相次いで新機軸を打ち出し、4期連続で営業益過去最高を更新している。高圧分野での積極的な電力販売をはじめ、ワンコインで幅広く需要家生活をフォローする新サービスにも取り組んでいる。

▽児嶋太一・鳥取ガスグループ代表
「地方ガス事業者の自由化対応について(仮)」
 鳥取ガスグループは全国でもまれな市民運動で誕生した。2018年には創立100周年を迎える。都市ガス・LPガスの供給のほか食育や環境保全にも積極的に取り組んでいる。8月24日には鳥取市と地域エネルギー会社「株式会社とっとり市民電力」を設立した。エネルギーの地産地消を進めている。

▽草間昌幸・東日本電信電話(NTT東日本)ビジネス開発本部第四部門コラボレーション推進担当課長
「エネルギーと通信の融合による新たな付加価値提供について(仮)」
 現在、光回線などを企業に卸す「光コラボレーションモデル」を幅広く展開している。エネルギー自由化が始まるなか、光コラボレーションモデル活用によるエネルギー関連事業での顧客との関係強化、新たな付加価値のヒントとなるソリューションを提案する。

 

GHPフォーラム2015のお知らせ

お申込みはこちらから


受講料(お一人様)・・・コンソーシアム会員 5,000円
                    非会員 10,000円

 


   ごあいさつ
石油化学新聞社(プロパン・ブタンニュース)は、71日~8日の8日間の日程で「カナダ・米国シェールガス事情調査団」を派遣します。
 世界第3位の石油埋蔵量を誇り、カナダ随一の天然ガス液(NGL)生産州であるアルバータ州(州都エドモントン)は、今後安定的なLNG・石油の供給源として注目されています。カナダ西部では、LNG輸出プロジェクトやガスパイプライン網の拡充が進んでおり、競争力の高いLNG供給が期待されます。また、米国西海岸ではLPG輸出基地の建設も計画されており、アジア向け輸送日数の短縮で、米国シェールLPガスの新たな調達ソースとして注視が必要です。
 本調査団では、カナダ西部のシェールガス開発とLPガス動向、米国西海岸のLPG輸出動向を中心に視察・調査していきます。アルバータ州での視察については、カナダ・アルバータ州政府在日事務所の全面協力を得て内容の充実を図っております。また、参加者の皆さまにご満足いただけるよう宿泊はデラックスクラスホテル・11室利用とし、視察の合間には、観光日程も組み込んでいます。

 当社調査団は、優秀社員報奨や社員研修、貴重なビジネス交流の場としても活用していただけることで、毎回ご好評をいただいています。関係業界各位の奮ってのご参加をお勧めします。 
 株式会社石油化学新聞社 社長 成冨治

 



一橋大学大学院
商学研究科教授
ヤマサ總業社長 リボンガス社長 パナソニックエコソリューションズ社
       
ガスシステム改革と
LPガス産業の未来
「人と暮らしのサポー
ター」を目指して
激動の時代を乗り越えるリフォーム、リノベーションと温水床暖房 これからの日本のエネルギー政策
   
ご案内と申し込み書はこちらをクリック 

 

城南信用金庫理事長 岩谷産業常務取締役 富士瓦斯社長 日本エネルギー
経済研究所石油
グループマネージャー
脱原発で日本経済は
再生する
LPガスは成長産業
岩谷産業の事業戦略
都心におけるLPガス
販売事業者の機能
と責任
変貌する世界の
石油・天然ガス情勢
 
ご案内と申込書はこちらから 


 
一橋大学大学院
商学研究科教授
ヤマサ總業社長   石黒商事社長
         
ガスシステム改革と
LPガス産業の未来
「人と暮らしのサポーター」
を目指して
  魅力No.1企業への挑戦
 
ご案内と申し込み書はこちらをクリック 







ごあいさつ
「未来が今始まる(
The Future Stats Now!)」をメーンテーマに、第27回世界LPガスフォーラム・マイアミ大会が、1028目~1030目の3目間の目程で開催されます。このフオーラムは世界最大のLPガス産業イベントであり、毎年世界各国からLPガス業界をはじめ、国連・世界銀行など国際機関の代表者などが一堂に会し、LPガス産業の現状や課題について討議されます。マイアミで開催される今犬会は、イベロ・アメリカLPガス協会(AIGLP)年次総会や世界技術会議(GTC)も併催されるぼか、出展者を拡充した技術展示会など過去最大規模の盛大な大会となります。
 石油化学新聞社(プロパン・ブタンニュース)では、1026目から11月2目までの8目間の日程で、「第27回世界LPガスフォーラム・マイアミ大会と米国ガスエネルギー事情調査団」を編成・派遣します。フォーラムでは、会議セッションヘの参加や併設の技術展示会の見学を通して、現在、世界のLPガス産業が直面している課題や注目テーマについて視察していきます。大会に参加されないお客様にも楽しんでいただけるよう、目程の合い間に観光ツアーを組み込むなど、参加者の皆様にご満足頂ける内容となっております。
 本フオーラムは、世界のLPガス情勢を肌で感じる絶好の機会です。
 LPガス業界をはじめ、関連業界各位の参加をお勧めします。

   2014年5月                        株式会社石油化学新聞社
                                     社長 成冨 治


 ごあいさつ
 石油化学新聞社(プロパン・ブタンニュース)は創立60周年記念事業の一環として、7月5目~12目までの8目間の目程で「北欧ガスエネルギー事情調査団」を派遣します。 大震災以降のエネルギー政策議論が終わり、原子力発電再稼働へ向けた政府方針が示されました。原発利用に伴って発生する使用済み核燃料等の処理問題は世界共通の課題となっており、フィンランド南部オリキルオトにある核廃棄物鏝終処分場「オンカロ」は昨年、「原発ゼロ」を主張する小泉純一郎元首相が視察したことでも話題となりました。 日本と同じくエネルギーを輸人に依存するフィンランドでは、エネルギーの安定供給・価格競争力確保、低炭素かつ効率的な利用が課題となっています。エネルギー政策として原子力発電やコージェネレーション、地域暖房、再生可能エネルギー利用などを進めており、また、フィンランドを含めた北欧諸国では1990年代
後半から家庭向け電力市場も自由化されるなど、日本のエネルギー業界にとって多くの知見を得られる地域と言えます。調査団ではスウェーデンのストックホルム、フィンランドのオリキルオトとヘルシンキを訪問し、北欧のエネルギー事情を視察していきます。視察の合間には観光プログラムやクルーズ移動などを組み込み、参加者の皆様にご満足いただける内容となっております。 当社調査団は社員教育・優秀社員報奨としてもご活用いただいております。本調査団への参加をご検討賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
2014年2月
                                      株式会社石油化学新聞社
                                          社長 成冨  治

 

 

 
 

 

全国縦断GHPフォーラム 

全国縦断GHPフォーラムの日程 各会場とも13:00~17:00

会場

開催日

会場

定員

名古屋会場

7月 11日(木)

トヨタ産業技術記念会館
ホールA
名古屋市西区則武新町4-1-35

70

大阪会場

7月 12日(金)

アーバネックス備後町ビル
3階ホール
大阪市中央区備後町3-6-14

70

広島会場

7月18日(木)

広島県LPガス会館
3Fホール
広島市西区己斐本町3-8-5

70

福岡会場

7月19日(金)

パピヨン24オフィスビル
3Fホール
福岡市博多区千代1-17-1

70

仙台会場

7月26日(金)

カメイ本社ビル
9Fホール
仙台市青葉区国分町3-1-18

70

東京会場

7月31日(水)

東京ガス本社ビル
2Fホール
東京都港区海岸1-5-20

120

札幌会場

8月2日(金)

エア・ウォータービル
8Fホール
札幌市中央区北3条西1-2

60

 
講演内容はこちらから



満員御礼 
受付終了しました。
満員御礼 
受付終了しました。
満員御礼 
受付終了しました。
 

 
米国シェールガス由来LPガス事情調査団 2013 
石油化学新聞社(プロパン・ブタンニュース)は、7月7日~14日の8日間の日程で「米国シェールガス由来LPガス事情調査団」を派遣します。近年、米国における非在来型天然ガス・シェールガスの開発にともなうLPガス生産動向に注目が集まっています。2年後となる平成27年(2015年)初頭にはパナマ運河が拡張されVLGC (大型LPG船)の航行が可能となることで、米国産LPガスの極東への輸送時間が大幅に短縮、今後、米国は日本にとっての有力な輸入ソースとして期待が高まっています。本調査団では、米国南部のシェールガス由来LPガス生産・出荷とその動向、パナマ運河拡張の果たす役割を中心に視察・調査していきます。また、参加者の皆さまにご満足いただけるよう宿泊は五つ星クラスホテル・1名1室利用とし、視察の合間には、観光日程も組み込んでいます。当社調査団は、優秀社員報奨や社員研修、貴重なビジネス交流の場としても活用していただけ、毎回ご好評をいただいています。関係業界各位の奮ってのご参加をお勧めします。

 
 石油化学新聞 自動車材料セミナー

詳細と申込書はこちらから

 
 LPG総合セミナー東京 2012 
            ″新しいLPガスの展望を拓く〟

       -中東情勢・震災復興・業界提言・LPガス政策-

        詳細と申込用紙は左のバナーをクリック!
           受け付けは終了しました。

2012 全国縦断 GHPフォーラム各会場開催要領 
GHPフォーラムのお知らせ福岡会場・・・・・7月 4日 終了しました。
広島会場・・・・・7月 5日 終了しました。
名古屋会場・・・7月12日 終了しました。
大阪会場・・・・・7月13日 終了しました。
仙台会場・・・・・7月20日 終了しました。
東京会場・・・・・7月23日 終了しました。
札幌会場・・・・・8月 2日 終了しました。

 
第25回世界LPガスフォーラム・バリ大会と東南アジアガスエネルギー事情調査団 


第25回世界LPガスフォーラム・バリ大会と東南アジアガスエネルギー事情調査団のお知らせ 
詳細はこちらから


受付は終了しました。

環境セミナー2012 in 九州 
 
  日時=平成24年4月27日(金) 午後1時~午後5時定 (受付開始午後12時半)
  会場=ホテルレガロ福岡 (福岡市博多区千代1-20-31)

  主催:株式会社石油化学新聞社 プロパン・ブタンニュース
  詳細は左のバナーをクリックして下さい。

 第3回 LPガス環境セミナーin大阪
  
  日時:平成24年3月15日(木) 午後1時~5時 (午後12時20分受付開始)
  会場:大阪府商工会館7階 講堂 大阪市中央区南本町4丁目3番6号
  主催:株式会社石油化学新聞社 プロパン・ブタンニュース

  詳細は左のバナーをクリックして下さい。
 
 東北LPガス業界人賀詞交歓会
  
    2012年1月6日(金曜) ホテルメトロポリタン仙台にて開催


  【主 催】株式会社石油化学新聞社仙台支局
  【協 賛】日本LPガス協会東北地区代表、東北六県LPガス協議会、社団法人宮城県LPガス協会、東北液化石油ガス保安協議会、社団法人日本コミュニティーガス協会東北支部、高圧ガス保安協会東北支部、日本ガスメーター工業会東北支部、ガス警報器工業会東北支部、社団法人日本LPガス供給機器工業会東北地区会 -以上9団体(順不同)

 
 平成23(2011)年9月2日 需要開拓と環境貢献セミナー in 北海道

需要開拓と環境貢献セミナー in 北海道
9月2日金曜日 札幌・北海道LPガス協会2階講堂にて 午後1時開講
テーマは<環境><事例研究><ガス空調><震災>
詳細はこちらから
 平成23年度 GHPフォーラム

【テーマ】GHPが電力不足を救う!エネルギーベストミックスで日本復興 

会場 日 程  内  容 
名古屋会場


トヨタ産業
技術記念会館
 7月7日(木)

終了
①時代は変わった!大震災後のGHPの役割
②節電の切り札!EHPからGHPへの転換
③誰にでも出来るGHP営業
④優秀論文発表 2010年GHP販売事例論文コンテスト優秀論文
⑤GHPメーカーの商品戦略と今後の展望 
大阪会場


アーバネックス
備後町ビル3階
 7月8日(金)

終了
①時代は変わった!大震災後のGHPの役割
②節電の切り札!EHPからGHPへの転換
③LPガス仕様のGHPを公立学校に設置する手法
④優秀論文発表 2010年GHP販売事例論文コンテスト優秀論文
⑤GHPメーカーの商品戦略と今後の展望 
福岡会場


パピヨン24
オフィスビル3階
7月14日(木)

終了
①時代は変わった!大震災後のGHPの役割
②節電の切り札!EHPからGHPへの転換
③誰にでも出来るGHP営業
④優秀論文発表 2010年GHP販売事例論文コンテスト優秀論文
⑤GHPメーカーの商品戦略と今後の展望
広島会場


広島県LPガス
会館 3階
7月15日(金)

終了
①時代は変わった!大震災後のGHPの役割
②「太陽光+LPガス」でオール電化阻止 そのユーザーメリット
③誰にでも出来るGHP営業
④優秀論文発表 2010年GHP販売事例論文コンテスト優秀論文
⑤GHPメーカーの商品戦略と今後の展望
東京会場


東京ガス本社
ビル 2階
7月27日(水)

終了
①時代は変わった!大震災後のGHPの役割
②節電の切り札!EHPからGHPへの転換
③LPガス仕様のGHPを公立学校に設置する手法
④優秀論文発表 2010年GHP販売事例論文コンテスト優秀論文
⑤GHPメーカーの商品戦略と今後の展望

◇ 開催時間 各会場共通/13:00~17:00
◇ 講演・発表方式 パワーポイント、テキスト完備


詳しくはこちらをクリック!


 平成23(2011)年4月28日  環境セミナー2011in九州

  低炭素社会に向けてどんな準備をするか(終了しました)
  日時、場所:4月28日、福岡商工会議所
   詳細とお申し込み書は左のバナーをクリックしてください。
 平成23(2011)年4月19日  LPガス環境セミナーin大阪

   ガス経営虎ノ巻 (終了しました。)
    お申し込み締切日 平成23年4月12日(火曜)

    詳細は左のバナーをクリックしてください。
   
2010/10/7 GHP・マイクロコージェネ販売事例論文コンテスト


 GHP・マイクロコージェネ販売事例論文コンテスト発表会聴講券のお求めはこちら
2010/9/27~10/6 10日間 訪問都市、マドリード・セビリヤ・カサブランカ

 終了しました。
 第23回世界LPガスフォーラム・マドリード大会と
 欧州・北アフリカガスエネルギー事情調査団詳細はこちらをご覧下さい
2010 全国縦断 GHPフォーラム各会場開催要領

 終了しました。
 2010全国縦断GHPフォーラム各会場開催要領
 テーマ:「
CP700ドル時代のLPガス事業とGHP販売戦略」詳細はこちらをご覧下さい